市区町村福岡県 太宰府市2025年度
太宰府市地球温暖化対策推進補助金(令和7年度)
予算到達で終了
太宰府市内の戸建住宅に太陽光発電システム・蓄電池システム・家庭用燃料電池システムを設置した人、及び次世代自動車(EV・FCV・PHV)を購入した人を対象に交付する市独自の補助金の令和7年度分。先着順・予算の範囲内での受付。
いつまで申請できる?
この制度は予算の上限に達したため、受付を終了しています。最新の受付状況は公式ページで確認してください。
受付状況の詳細
令和8年2月13日付で予算額到達のため受付終了(原文:「今年度は予算額に達したため、受付を終了しました。」「(令和8年2月13日受付終了)」)。当初の受付開始日・名目上の申請締切日は、受付終了に伴いページ内容が更新され公式サイト上で確認できなくなったため未確認。
補助額
金額は公式確認中
設備区分ごとの補助額のみ定められ、制度全体の単一上限は明記されていない。太陽光発電システム:出力1kWあたり2万円を乗じて得た額(上限10万円)。蓄電池システム:容量1kWhあたり2万5千円を乗じて得た額(上限10万円)。(参考:家庭用燃料電池は定額10万円、次世代自動車のEV・FCVは定額10万円、PHV・PHEVは定額5万円だが、車両購入分はcategories対象外のため参考記載)。1世帯・1住宅につき対象設備ごとに1回限り。
対象・主な条件
- 市内に住所を有し、住民基本台帳に記録されている人であること
- 市税を滞納していない人であること
- 令和6年4月1日以降に契約し設置した設備であること
- 申請者自らが居住する市内の戸建住宅(賃貸のための住宅は除く)への設置であること
- 太陽光発電システムは低圧配電線と逆潮流ありで連系する系統連系型で、太陽電池モジュールの公称最大出力合計10kW未満、未使用品かつリース品でないこと
- 対象設備を適切に維持管理し、2年間の利用状況報告書を提出できること
対象分野: 太陽光発電・蓄電池
申請期間・併用
- 申請期間(名目)
- — 〜 予算到達まで
- 他制度との併用
- 国・県補助金との併用可否は当該ページに明記なし(未確認)。次世代自動車(車両本体)購入に係る補助部分は本レコードのcategoriesには含めていない。
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