市区町村東京都 足立区令和8年度
足立区省エネリフォーム補助金
受付中
足立区内の既存住宅(自ら居住・住民登録地と同一)を対象に、ガラス交換・窓交換・内窓新設・断熱材設置・遮熱塗装・節水型トイレ交換の省エネ改修工事費用の一部を補助する区独自制度。区内事業者との契約が原則で、工事着工前の申請が必要。
いつまで申請できる?
申請期間は 2026-04-13 〜 2027-01-29 です。予算の上限に達し次第、期日前でも受付が終了する場合があります。
受付状況の詳細
令和8年度申請期間は2026年4月13日~2027年1月29日(工事完了期限は現年度2月末日)。足立区「省エネルギー機器等および気候変動適応対策補助制度の受付状況一覧」(更新日2026年7月6日)で本制度は「受付中」と公表。個別ページの更新日は2026年5月19日。予算に達し次第、期間内でも受付を終了する(交付要綱に明記)。
補助額
上限50,000円
補助対象経費(税抜き)の3分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)、上限5万円。対象経費が税抜き5万円以上であることが交付要件(交付要綱第5条・第3条)。
対象・主な条件
- 区内に住民登録があり自ら居住する既存住宅が対象(住民登録地と同一、共用部分を除く)
- 補助対象工事に使用する製品が新品であること、原則として区内事業者との契約による工事であること
- 対象経費が税抜き5万円以上であること、工事着工予定日の5開庁日前までに着工前申請すること
- 同一種別の工事について過去5年以内に本補助金の交付決定を受けていないこと、現年度前年度に住民税の滞納がないこと
対象分野: 断熱窓・ドア
申請期間・併用
- 申請期間(名目)
- 2026-04-13 〜 2027-01-29
- 他制度との併用
- 他団体の補助金交付額と区の本補助金交付額の合計額が対象経費を上回る場合は、その上回った金額について本補助金の額から減額します。
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この制度をくわしく読む
東京都足立区で使えるこの分野の補助金について、申請の手順・国の制度との併用・注意点をまとめています。
- 断熱窓・ドア東京都足立区で断熱窓・内窓の補助金を申請する(2026年度)申請の流れを読む約8分