市区町村広島県 東広島市令和8年度
令和8年度東広島市スマートハウス化支援補助金
受付中
予算消化率10%
取得日時点
市内の自ら居住する住宅への蓄電池、家庭用燃料電池システム(エネファーム)及びV2Hの導入を支援する制度。
いつまで申請できる?
申請期間は 2026-04-01 〜 2027-01-29 です。予算の上限に達し次第、期日前でも受付が終了する場合があります。
受付状況の詳細
令和8年7月3日時点で予算残額1,720千円。
補助額
金額は公式確認中
設備メニュー別の上限のみで制度全体の単一上限は公式明記なし。補助対象経費の10分の1以内で、蓄電池は8万円又は10万円、エネファーム及びV2Hは各8万円。
対象・主な条件
- 市内に住所を有する、又は補助事業完了時に市内に住所を有する個人
- 市内の自ら居住する住宅に未使用の対象設備を新設する者又は対象設備付き住宅を購入する者
- 市町村民税の滞納がないこと
- 蓄電池は太陽光発電設備と同時設置又は既設設備に接続して利用すること
対象分野: 蓄電池・高効率給湯器・EV充電設備
申請期間・併用
- 申請期間(名目)
- 2026-04-01 〜 2027-01-29
- 他制度との併用
- 蓄電池申請者のうち市の住宅用太陽光補助申請者は東広島エネバンクに入会できない。
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この制度をくわしく読む
広島県東広島市で使えるこの分野の補助金について、申請の手順・国の制度との併用・注意点をまとめています。
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