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市区町村東京都 小金井市令和8年度

住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金(令和8年度用)

予算到達で終了

機器区分ごとに定額または定率の補助額が設定され、制度全体を通じた単一の上限額の明記はない。令和8年度は申請開始から早期に予算上限へ達し受付終了となった。

いつまで申請できる?

この制度は予算の上限に達したため、受付を終了しています。最新の受付状況は公式ページで確認してください。

受付状況の詳細

ページタイトルに『(受付を終了しました)』と明記され、本文冒頭で『予算額上限に達しましたので、申請の受付は終了しました。』と案内(更新日:2026年7月9日)。令和8年度交付実績(令和8年4月15日申請受付分)は合計223件・13,623,200円で、申請開始とみられる2026年4月1日から短期間で予算上限に達したとみられる。なお各機器欄の『補助対象期間 令和7年4月1日から令和9年3月10日まで』という記載は工事(設置)対象期間の表現であり、令和8年度用ページで始期が令和7年となっている年号の不整合もあるため、申請受付期間(periodStart/periodEnd)の根拠としては採用せずnullとした(申請前に市へ要確認)。

補助額

金額は公式確認中

燃料電池(エネファーム)は一律35,000円。太陽光発電設備(10キロワット未満の自家消費目的に限る)は1キロワット当たり30,000円(上限100,000円)。蓄電システムは一律40,000円。断熱窓は設置に要する費用の5分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て、上限100,000円)。制度全体を通じた単一の上限額の明記はなく、機器区分ごとの上限のみが定められている。

対象・主な条件

  • 申請時に小金井市民であること
  • 市民税や国民健康保険税等の滞納がないこと
  • 対象設備を自ら購入・所有し使用すること(中古品・リース・自己負担なしでの設置は補助対象外)
  • 申請の期間内に設置が完了し、必要書類が提出できること(設置後申請)
  • 対象設備が建売分譲住宅にあらかじめ設置されたものでないこと(購入者は対象外)
  • 太陽光発電システムは自家消費目的の設置に限り、全量売電目的の設備は対象外
  • 各機器は所定の認定機関(燃料電池普及促進協会・電気安全環境研究所・環境共創イニシアチブ・北海道環境財団等、区分ごとに異なる)に登録された新品であること

対象分野: 断熱窓・ドア・高効率給湯器・蓄電池・太陽光発電

申請期間・併用

申請期間(名目)
予算到達まで
他制度との併用
国や東京都からの補助金との併用は可能だが、小金井市の補助金額を算定するために国や東京都からの補助金額が必要であり、国や東京都の補助金額が確定してから申請するよう案内されている(公式記載)。

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データ取得日

公式ページで最新情報を確認する

補助金は予算到達により締切前に終了することがあります。申請前に必ず公式ページ・窓口でご確認ください。