rutirise
都道府県令和8年度

東京ゼロエミポイント(給湯器)

受付中

都内在住の個人が登録店舗で対象の省エネ家電(エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具)を購入する際、販売価格からポイント相当分(1ポイント=1円)を直接値引く東京都の事業(家庭のゼロエミッション行動推進事業)。令和6年10月開始の複数年度キャンペーンで、令和8年度も同一の事業内容で継続実施。対象製品のうち住宅設備にあたるのは給湯器区分。

いつまで申請できる?

申請期間は 2024-10-01 〜 2027-03-31 です。予算の上限に達し次第、期日前でも受付が終了する場合があります。

受付状況の詳細

令和6年10月1日〜令和9年3月31日の複数年度事業(ポイント交付の対象となる販売期間)。令和8年度は「令和7年8月30日以降と同一の事業内容(対象機器、支援区分、ポイント数)で実施します」(2026年2月18日付都報道発表)。公式サイトに「予算の消化状況により期日が早まる可能性があります」の注記あり。2026-07-11確認時点で受付停止・終了の告知は見当たらない。

補助額

金額は公式確認中

対象製品の区分・性能に応じたポイントを購入時に直接値引き(1ポイント=1円)。給湯器区分は通常買替えのみ12,000ポイント(12,000円相当)の一律で、長期使用家電買替え・新規購入の区分はない(公式制度ページの表および対象製品検索ページの2ページで一致確認)。エアコン・冷蔵庫区分の「最大80,000ポイント」等は給湯器には適用されない。公式ページの金額表記はポイント数(「12,000」)のみで、円建ての上限額は原文に明記が無い。換算でしか算出できない金額のため、確定した円建ての上限額としては記載していない。

対象・主な条件

  • 都内に住所を有する個人であって、その住所を公的な書類(免許証等)で証明できる方
  • 登録店舗で対象製品を購入し、購入時に申請することで販売価格からポイント相当分が直接値引きされる
  • 給湯器区分は通常買替え(設置済み給湯器からの買替え)のみが対象

対象分野: 高効率給湯器

申請期間・併用

申請期間(名目)
2024-10-012027-03-31
他制度との併用
東京ゼロエミポイントと、都の同種の助成金等は併用できない(公式サイト明記)。

リフォーム会社の見積もりを無料で一括比較

同じ工事でも会社によって見積額が変わることがあり、複数社を比べてから決めると適正価格をつかみやすくなります。リショップナビでは、資格・実績・保証などの加盟基準を通過した会社の見積もりを、希望に合わせて最大5社まで比較できます。補助金を使う工事に対応できるかも、見積もり時に各社へ確認できます。

無料で見積もりを比較する
  • 見積もり無料
  • 最大5社を比較
  • 加盟基準を通過した会社のみ

【PR】広告|提携先の見積もりサービス「リショップナビ」に遷移します

データ取得日

公式ページで最新情報を確認する

補助金は予算到達により締切前に終了することがあります。申請前に必ず公式ページ・窓口でご確認ください。