市区町村大阪府 豊中市令和8年度
豊中市スマートハウス支援補助金(家庭用燃料電池システム/エネファーム)
予算到達で終了
豊中市が独自に実施する『豊中市スマートハウス支援補助金交付要綱(令和8年度)』のうち、家庭用燃料電池システム(エネファーム)メニュー。本体・付属機器の設置費用に定額6万円を交付する市独自制度。令和8年6月27日の申込みをもって予算額(660万円)に達し受付を終了した。
いつまで申請できる?
この制度は予算の上限に達したため、受付を終了しています。最新の受付状況は公式ページで確認してください。
受付状況の詳細
令和8年度受付期間は令和8年5月7日(木)から令和9年3月1日(月)までの予定だったが、令和8年6月27日(土)の申請をもって予算額(660万円)に達したため受付を終了した。ページ本文に『家庭用燃料電池システム(エネファーム)の補助金は6月27日(土曜)をもって予算額に達したため終了しました。』と明記。公式ページ更新日は2026年6月29日。
補助額
上限60,000円
一般社団法人燃料電池普及促進協会が指定する家庭用燃料電池システムの設置に対し定額6万円を交付(予算額660万円)。戸建住宅・集合住宅いずれも対象(集合住宅の場合は管理組合等当該住宅を管理する者の承諾書が必要)。
対象・主な条件
- 自ら居住し、もしくは自ら居住しようとする市内の住宅において、補助対象となる設備の設置等を施工業者や販売店に委託して実施すること(実績報告までに住民票の住所が設備設置等を行う住所になっている必要がある)
- 一般社団法人燃料電池普及促進協会が指定する家庭用燃料電池システムであること
- 対象工事期間は令和8年4月1日から令和9年2月28日までに設置工事が完了(保証開始)したもの
- 集合住宅に設置する場合は管理組合等当該住宅を管理する者の承諾書を提出すること
- 令和8年6月27日(土)の申込みをもって予算額(660万円)に達したため、それ以降の新規受付は終了している
対象分野: 高効率給湯器
申請期間・併用
- 申請期間(名目)
- 2026-05-07 〜 2027-03-01
- 他制度との併用
- 併用可否の公式記載を確認できず(申請前に市へ要確認)。同一交付要綱内のZEHとの併給可否についても公式ページに記載がない(太陽光発電設備・断熱リフォームはZEHとの併給不可と明記されているが、エネファームについては記載なし)。
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