北海道
清里町のリフォーム・省エネ補助金一覧
清里町・北海道・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
8件清里町 2 ・ 北海道 0 ・ 国 6
うち受付中
6件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
277万円公式確認済みの上限のみ(1件は金額確認中)
最も近い締切
2026-09-30受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
清里町・北海道の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 清里町住宅改修等事業清里町受付中2026-12-25まで
- 受付停止・終了受付終了
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、清里町・北海道・国のどこに制度があるかの一覧です。
清里町の制度2件
清里町住宅改修等事業
清里町申請期間 〜2026-12-25
300,000円
住宅の開口部を含む断熱改修を対象に含む住宅改修補助。
補助額の決まり方
改修等に要する費用の5分の1以内(千円未満切り捨て)、上限30万円。同一人について1回限り。
主な対象・要件
- 清里町に住所を有する者
- 着工時に5年以上所有・居住し、工事後も居住する住宅の所有者等
- 所有者全員および同一世帯全員に町税等の滞納がないこと
- #断熱窓・ドア
清里町住宅用太陽光発電システム導入費補助事業
清里町申請期間 〜2025-12-26
300,000円
町内住宅への住宅用太陽光発電システム導入費を補助。
補助額の決まり方
発電システム最大出力の値に6万円を乗じた額。上限30万円、1,000円未満切り捨て。
主な対象・要件
- 清里町に住所を有し居住する者(町内に新築・購入して転入する者を含む)
- 町内住宅に発電システムを新設する者、又は町内の新築発電システム付き住宅を購入する者
- 町税および各種手数料・使用料等を滞納していないこと
- #太陽光発電
北海道の制度0件
北海道が直接実施する住宅エネルギー関連の制度は、現在確認できていません。
あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
清里町で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 清里町住宅改修等事業 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
| 清里町住宅用太陽光発電システム導入費補助事業 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
北海道内での清里町の位置
同じ分野の制度がある北海道内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
清里町は北海道内 54市区町村中 37位 (300,000円)
- 県内最高
- 5,700,000円
- 中央値
- 500,000円
- 県内最低
- 100,000円
申請窓口
清里町の制度の問い合わせ・申請先です。最新の受付方法は各公式ページでご確認ください。
- 清里町住宅改修等事業
- 建設公営課/建築住宅グループ
- 清里町住宅用太陽光発電システム導入費補助事業
- 建設公営課/建築住宅グループ
北海道の他の市区町村
清里町の補助金をくわしく読む
分野ごとに、申請の手順・国の制度との併用・見落としやすい条件をまとめています。
- 断熱窓・ドア北海道清里町で断熱窓・内窓の補助金を申請する(2026年度)申請の流れを読む約7分