福井県
福井市のリフォーム・省エネ補助金一覧
福井市・福井県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
11件福井市 1 ・ 福井県 4 ・ 国 6
うち受付中
10件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
311.5万円公式確認済みの上限のみ(4件は金額確認中)
最も近い締切
2026-09-30受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
福井市・福井県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 受付中2026-10-30まで
- 受付中2026-10-31まで
- 受付中2026-12-25まで
- 受付中2026-12-31まで
- 受付中2027-02-28まで
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、福井市・福井県・国のどこに制度があるかの一覧です。
福井市の制度1件
福井市申請期間 〜2026-10-30
605,000円
福井市内で自ら所有し居住する住宅の敷地内に、太陽光発電設備単独、または太陽光発電設備と蓄電池をセットで導入する個人に対し、設置費用の一部を補助する市独自の制度。蓄電池のみの導入は対象外。60件程度・先着順で予算の範囲内で補助。
補助額の決まり方
太陽光発電設備のみ導入する場合は上限25万円(C=5万円/kW×出力、5kW超は一律25万円などの計算式で算出)。太陽光発電設備と蓄電池をセットで導入する場合はA+B(上限60万5000円)。Aは7万円/kW等(5kW超なら一律35万円)で算出する太陽光分、Bは(1)蓄電池価格(工事費込税抜)×1/3、(2)5万1000円×蓄電容量(kWh)、(3)上限25万5000円、のいずれか最小額。蓄電池単独導入は補助対象外。
主な対象・要件
- 福井市内で自ら所有し居住する住宅の敷地内に、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に効果がある設備を設置する
- 令和9年1月29日(金)までに設置工事を完了し、代金の支払いを完了する見込みがある
- 市税などの滞納がない
- #太陽光発電
- #蓄電池
福井県の制度4件
福井県が実施する制度です。福井市にお住まいの方も対象になります。
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あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
福井市で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 福井市住宅の太陽光・蓄電池設備導入促進事業補助金 | × | × | × | × | × | × |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
福井県内での福井市の位置
同じ分野の制度がある福井県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
申請窓口
福井市の制度の問い合わせ・申請先です。最新の受付方法は各公式ページでご確認ください。
- 福井市住宅の太陽光・蓄電池設備導入促進事業補助金
- 福井市 市民生活部 環境政策課(電話:0776-20-5609)