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北海道

ニセコ町のリフォーム・省エネ補助金一覧

ニセコ町北海道・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。

使える制度

10ニセコ町 4北海道 0 ・ 国 6

うち受付中

9今すぐ申請を検討できる制度

上限額の単純合算

297万円公式確認済みの上限のみ(4件は金額確認中)

最も近い締切

2026-09-30受付中の制度のうち最短

公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。

受付状況と締切

ニセコ町北海道の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。

分野ごとに使える制度

設備の種類ごとに、ニセコ町北海道・国のどこに制度があるかの一覧です。

設備の種類ニセコ町北海道
断熱窓・ドア受付中掲載なし受付中
高効率給湯器受付中掲載なし受付中
太陽光発電受付中掲載なし受付中
蓄電池受付中掲載なし受付中
EV充電設備掲載なし掲載なし受付中

ニセコ町の制度4

上限金額50万円

500,000

自己居住住宅の全ての窓の断熱改修を基本とする省エネ改修(天井・壁・床の断熱改修を併用可)への補助。

補助額の決まり方

補助対象工事費と標準費用額の少ない額の20%(千円未満切捨て)。窓断熱のみは上限30万円、天井・壁・床の断熱改修を行う場合は上限50万円。

主な対象・要件

  • 当該住宅を所有していること
  • 申請時または工事完了後30日以内に当該住宅に住所を有し、居住していること
  • 申請者および同世帯の家族全員が市町村に納める税金を完納していること
  • #断熱窓・ドア
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ニセコ町申請期間 〜2027-01-08

上限金額公式確認中

太陽光発電設備の付帯設備として蓄電池を新設する町内の個人・事業者に費用の一部を補助する制度。家庭用(20kWh以下)は個人・事業者とも蓄電池価格の1/3以内(上限4.7万円/kWh)、業務用(20kWh超・事業者のみ)は上限5.3万円/kWh。

補助額の決まり方

蓄電池価格(円/kWh、工事費込み・税抜き)の1/3以内(千円未満切捨て)。家庭用(20kWh以下、個人・事業者対象)は上限4.7万円/kWh(14.1万円/kWh超の蓄電池は対象外)、業務用(20kWh超、事業者のみ)は上限5.3万円/kWh(16.0万円/kWh超は対象外)。

主な対象・要件

  • 本事業で導入する太陽光発電設備の付帯設備として設置する蓄電池であること(蓄電池単体での申請は不可)
  • 太陽光発電設備で発電した電気を蓄電し、平時に充放電を繰り返すことを前提とした設備であること(停電時のみの非常用予備電源は対象外)
  • 第三者所有型のPPAモデル・リース契約での導入でないこと
  • #蓄電池
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上限金額公式確認中

町内の個人・事業者が自家消費型の太陽光発電設備(屋根置き・野立て)やソーラーカーポートを新設する費用の一部を、環境省交付金を活用してニセコ町が補助する制度。先着順で、年度予算の上限に達し次第受付終了する。

補助額の決まり方

太陽光発電設備(屋根置き・野立て)は太陽電池出力1kWあたり個人14万円以内・事業者10万円以内(千円未満切捨て)。ソーラーカーポートは個人・事業者とも補助対象経費の1/3以内。システム規模(kW数)の上限の定めはない。

主な対象・要件

  • 町内に住所を有し自ら居住する住宅に対象設備を新設する個人、又は設置済み住宅を購入する個人(事業者は町内事業所への新設等が対象)
  • 自家消費型で、発電量に対する自家消費電力量の割合が個人30%以上・事業者50%以上であること
  • FIT(固定価格買取制度)・FIP制度の認定を取得しないこと、PPAモデル・リース契約での導入でないこと
  • #太陽光発電
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上限金額公式確認中

町内の個人が住宅の給湯設備をエコキュート等の高効率給湯設備に入れ替える費用の一部を補助する制度。従来設備比30%以上のCO2削減効果が要件で、対象経費の1/2以内・戸あたり最大1台までを補助する(個人のみが対象で事業者は対象外)。

補助額の決まり方

補助対象経費(設備本体・据付/配線/配管工事費)の1/2以内(千円未満切捨て)。上限額(円)の明記はなく、一般住宅につき戸あたり最大1台までが補助対象。

主な対象・要件

  • 従来の給湯設備(新築の場合は灯油ボイラとみなす)に対して30%以上のCO2削減効果が得られるエコキュート等への入れ替えであること
  • 一般住宅(個人が常時居住する専用住宅)に設置する設備で、戸あたり最大1台まで
  • 個人のみが対象(高効率給湯設備・高効率空調設備は事業者は対象外)
  • #高効率給湯器
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北海道の制度0

北海道が直接実施する住宅エネルギー関連の制度は、現在確認できていません。

あわせて使える国の制度6

全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。

上限金額5万円
  • #EV充電設備
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上限金額60万円
  • #蓄電池
現在は選択できません詳細を見る
上限金額17万円
  • #高効率給湯器
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上限金額100万円
  • #断熱窓・ドア
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上限金額125万円
  • #太陽光発電
  • #蓄電池
  • #断熱窓・ドア
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上限金額公式確認中
  • #太陽光発電
  • #蓄電池
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合算の目安についてのご注意

  • 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
  • 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。

国の制度との併用可否

ニセコ町で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。

制度充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ)DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正)給湯省エネ2026事業先進的窓リノベ2026事業みらいエコ住宅2026事業ZEH支援事業(令和8年度)
住宅省エネルギー改修工事促進補助金事業××××××
ニセコ町脱炭素・再エネ推進事業補助金(蓄電池)??????
ニセコ町脱炭素・再エネ推進事業補助金(太陽光発電設備・ソーラーカーポート)??????
ニセコ町脱炭素・再エネ推進事業補助金(高効率給湯設備)??????
  • 併用可(要綱に明記)
  • 条件付き
  • × 併用不可
  • ? 要綱に明示なし(要確認)

北海道内でのニセコ町の位置

同じ分野の制度がある北海道内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。

断熱窓・ドア

ニセコ町北海道 54市区町村中 28 (500,000)

県内最高
5,700,000
中央値
500,000
県内最低
100,000

順位の前後: 長沼町 500,000 / 音威子府村 500,000

蓄電池

ニセコ町の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(北海道21 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
7,500,000
中央値
400,000
県内最低
64,000
太陽光発電

ニセコ町の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(北海道37 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
7,500,000
中央値
300,000
県内最低
100,000
高効率給湯器

ニセコ町の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(北海道24 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
5,000,000
中央値
500,000
県内最低
100,000

北海道の他の市区町村