福島県
南会津町のリフォーム・省エネ補助金一覧
南会津町・福島県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
10件南会津町 1 ・ 福島県 3 ・ 国 6
うち受付中
9件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
289万円公式確認済みの上限のみ(4件は金額確認中)
最も近い締切
2026-08-31受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
南会津町・福島県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 受付中2026-08-31まで
- 受付中2027-02-05まで
- 受付中2027-03-12まで
- 受付中2027-03-31まで
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、南会津町・福島県・国のどこに制度があるかの一覧です。
南会津町の制度1件
南会津町申請期間 〜2027-03-31
脱炭素社会の実現と災害時の電源確保等を目的に、町内の住宅に住宅用太陽光発電システム、住宅用蓄電池システム又は電気自動車等充給電設備(V2Hシステム)を設置した個人に対し、町が予算の範囲内で設置費の一部を補助する町独自制度。令和7年度に旧・蓄電池単独補助制度を廃止し太陽光・V2Hを含む形に拡充。令和8年度は予算額1,240千円の範囲内で先着順に受け付け。
補助額の決まり方
制度全体の単一上限額の明記は無し。交付要綱第4条2項の表により設備区分ごとに上限が規定されている:住宅用太陽光発電システムは1万5千円/kW×出力(6万円を上限)、住宅用蓄電池システムは1万5千円/kWh×蓄電容量(6万円を上限)、V2Hシステムは定額4万円。複数設備を同時に設置した場合の合算上限は要綱上明記されていない。また既受給者は既受給額を各設備上限から差し引いた額が上限となる(第4条3項)。
主な対象・要件
- 町内に住所を有すること
- 町内の自らの住宅等(店舗等との兼用住宅を含む)に対象システムを設置した者、又は建売供給事業者等から対象システム付き住宅を購入した者
- 町税を滞納していないこと
- #太陽光発電
- #蓄電池
- #EV充電設備
福島県の制度3件
福島県が実施する制度です。南会津町にお住まいの方も対象になります。
福島県
あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
南会津町で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 南会津町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
福島県内での南会津町の位置
同じ分野の制度がある福島県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
申請窓口
南会津町の制度の問い合わせ・申請先です。最新の受付方法は各公式ページでご確認ください。
- 南会津町住宅用太陽光発電システム等設置費補助金
- 南会津町環境水道課環境衛生係(電話:0241-62-6140)