新潟県
燕市のリフォーム・省エネ補助金一覧
燕市・新潟県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
9件燕市 2 ・ 新潟県 1 ・ 国 6
うち受付中
7件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
277万円公式確認済みの上限のみ(2件は金額確認中)
最も近い締切
2026-08-31受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
燕市・新潟県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 受付中2026-08-31まで
- 受付中2027-03-31まで
- 予算到達で終了予算到達により受付終了
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、燕市・新潟県・国のどこに制度があるかの一覧です。
燕市の制度2件
燕市申請期間 〜2027-03-31
300,000円
新潟県版雪国型ZEH住宅の建築・取得に対し、県補助金の交付確定額に連動して市が上乗せ交付する。
補助額の決まり方
県補助金の交付確定額の100分の30(千円未満切捨て)、上限30万円。
主な対象・要件
- 市内に自らが常時居住するため住宅を建築または取得する個人
- 対象住宅は太陽光発電システムを設置する新潟県版雪国型ZEH住宅
- 登録申請年度内に対象住宅について県補助金の交付確定を受ける者
- #断熱窓・ドア
- #太陽光発電
燕市申請期間 〜2026-08-31
耐震改修・部分耐震改修・耐震建替に付帯して、省エネ基準またはZEH水準へ向上させる住宅改修に上乗せ補助する。
補助額の決まり方
省エネ改修の上乗せは、省エネ基準で工事費の5分の2・上限30万円、ZEH水準で工事費の5分の4・上限70万円。耐震・省エネのメニュー別上限のみで、制度全体の単一上限は未確認。
主な対象・要件
- 燕市内の1981年5月31日以前に建築(または着手)された木造1戸建て住宅
- 耐震診断等で耐震性不足と診断された住宅
- 耐震改修、部分耐震改修または耐震建替の付帯工事として、省エネ基準またはZEH水準へ向上させること
- #断熱窓・ドア
新潟県の制度1件
新潟県が実施する制度です。燕市にお住まいの方も対象になります。
新潟県
あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
燕市で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 燕市脱炭素住宅推進事業補助金 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
| 燕市地震に強い住まいづくり支援事業 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
新潟県内での燕市の位置
同じ分野の制度がある新潟県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
燕市は新潟県内 21市区町村中 7位 (300,000円)
- 県内最高
- 2,310,000円
- 中央値
- 200,000円
- 県内最低
- 50,000円
申請窓口
燕市の制度の問い合わせ・申請先です。最新の受付方法は各公式ページでご確認ください。
- 燕市脱炭素住宅推進事業補助金
- 燕市市民生活部生活環境課環境政策係
- 燕市地震に強い住まいづくり支援事業
- 燕市都市整備部営繕建築課建築指導チーム
新潟県の他の市区町村
燕市の補助金をくわしく読む
分野ごとに、申請の手順・国の制度との併用・見落としやすい条件をまとめています。
- 断熱窓・ドア新潟県燕市で断熱窓・内窓の補助金を申請する(2026年度)申請の流れを読む約8分