宮城県
川崎町のリフォーム・省エネ補助金一覧
川崎町・宮城県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
9件川崎町 1 ・ 宮城県 2 ・ 国 6
うち受付中
7件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
247万円公式確認済みの上限のみ(3件は金額確認中)
最も近い締切
2026-09-30受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
川崎町・宮城県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 受付中2026-12-04まで
- 受付中2026-12-04まで
- 受付停止・終了受付終了
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、川崎町・宮城県・国のどこに制度があるかの一覧です。
川崎町の制度1件
川崎町申請期間 〜2026-02-27
地球温暖化の防止及び災害に強い次世代型住宅の普及を図るため、太陽光発電設備、定置用蓄電池、家庭用高効率給湯器、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、ヒートポンプ給湯器(エコキュート)等を自宅に設置した個人に対し、川崎町が独自に助成金を交付する事業。
補助額の決まり方
制度全体の単一上限額の明記はなく、設備メニュー別に上限額が定められている。住宅用太陽光発電設備は公称最大出力に応じ、1kW以上2kW未満2万円、2kW以上3kW未満4万円、3kW以上4kW未満6万円、4kW以上8万円。定置用蓄電池は助成対象経費の10分の1(上限10万円)。家庭用高効率給湯器(自立型・ハイブリッド型)は機器1台あたり2万円。家庭用燃料電池システム(エネファーム)は機器1台あたり5万円。ヒートポンプ給湯器(エコキュート)は機器1台あたり5万円。
主な対象・要件
- 川崎町内に住所を有している個人(法人は対象外)
- 自宅(店舗併用住宅を含む)に対象機器を設置した方、又は町内にある対象機器が設置された住宅を購入した方
- 町税を滞納していないこと
- #太陽光発電
- #蓄電池
- #高効率給湯器
宮城県の制度2件
宮城県が実施する制度です。川崎町にお住まいの方も対象になります。
あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
川崎町で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 川崎町住宅用スマートエネルギー設備普及促進事業助成金(川崎町次世代型住宅助成事業) | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
宮城県内での川崎町の位置
同じ分野の制度がある宮城県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
川崎町の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(宮城県内 3 市区町村の分布のみ表示)
- 県内最高
- 600,000円
- 中央値
- 235,000円
- 県内最低
- 120,000円
川崎町の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(宮城県内 2 市区町村の分布のみ表示)
- 県内最高
- 600,000円
- 中央値
- 417,500円
- 県内最低
- 235,000円
申請窓口
川崎町の制度の問い合わせ・申請先です。最新の受付方法は各公式ページでご確認ください。
- 川崎町住宅用スマートエネルギー設備普及促進事業助成金(川崎町次世代型住宅助成事業)
- 川崎町役場 町民生活課環境衛生係(Tel:0224-84-2112 内線1114)