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埼玉県

熊谷市のリフォーム・省エネ補助金一覧

熊谷市埼玉県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。

使える制度

12熊谷市 3埼玉県 3 ・ 国 6

うち受付中

10今すぐ申請を検討できる制度

上限額の単純合算

262万円公式確認済みの上限のみ(4件は金額確認中)

最も近い締切

2026-09-30受付中の制度のうち最短

公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。

受付状況と締切

熊谷市埼玉県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。

分野ごとに使える制度

設備の種類ごとに、熊谷市埼玉県・国のどこに制度があるかの一覧です。

設備の種類熊谷市埼玉県
断熱窓・ドア受付中受付中受付中
高効率給湯器受付中受付中受付中
太陽光発電受付中受付外受付中
蓄電池受付中受付中受付中
EV充電設備受付中掲載なし受付中

熊谷市の制度3

熊谷市申請期間 〜2027-03-31

上限金額10万円

100,000

市内事業者に依頼して住宅をリフォームした場合に、工事費用の一部を地域電子マネー「クマPAY」で補助する市独自制度(令和8年度)。対象工事は外壁・屋根・内装・建具・水廻り等の家屋本体に係る改修工事全般で、対象・対象外工事一覧表の【建具】区分に「断熱改修(サッシ、壁・天井・屋根工事等)」「内窓の設置・窓ガラスの交換」が対象(○)と明記されている。窓専用の補助制度ではなく、断熱性能等を交付条件とする記載もない点に留意。給湯設備は単体交換が対象外(浴室・台所全体工事に伴う場合のみ対象)のためwater_heaterには計上していない。

補助額の決まり方

税抜20万円以上の工事費用の5%(1,000円未満切り捨て)、上限10万円。個別の工事メニュー(断熱改修等)ごとの内訳上限はなく、リフォーム工事全体に対する共通の上限。

主な対象・要件

  • 市内に本店・支店・営業所がある事業者が行う改修工事であること(過去にこの補助金を受けていないこと)
  • 住宅リフォームを実施した熊谷市内の住宅に居住していることが住民基本台帳で確認できること
  • 対象住宅の所有者であること、または2親等以内の親族が所有する住宅であること(所有者が複数の場合は全員が市税を滞納していないこと)
  • #断熱窓・ドア
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上限金額公式確認中

熊谷市内の住宅に太陽光発電システム・太陽熱利用システム・家庭用燃料電池システム(エネファーム)・家庭用蓄電システム・地中熱利用システムを設置する経費の一部を、地域電子マネー「クマPAY」で補助する市独自制度(令和8年度)。複数種類の設備の申請が可能(同一世帯で同一種類の複数申請は不可)。地中熱利用システムは空調・給湯双方に利用されるため対象5分野に非該当としcategoriesに含めていない。太陽熱利用システムは給湯目的のため給湯器に区分した。事業者(太陽光発電システムのみ、自家消費要件あり)も申請可能。

補助額の決まり方

太陽光発電システムは1kWあたり20,000円(上限100,000円)、太陽熱利用システム(自然循環型)は一律10,000円、太陽熱利用システム(強制循環型)は一律30,000円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)は補助対象経費の5%(上限50,000円)、家庭用蓄電システムは補助対象経費の5%(上限50,000円)。いずれも1,000円未満切り捨て。複数種類の設備の申請が可能で、制度全体の単一上限は明記されていない(設備別上限のみ)。

主な対象・要件

  • 市内の住宅(申請者の住民基本台帳の登録地)に、令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に未使用の対象設備を設置していること(共有名義・非所有の場合は所有者の同意が必要)
  • 太陽光発電システムは太陽電池モジュールが一般財団法人電気安全環境研究所の認定相当であること。事業者が申請する場合は電力会社と余剰電力の買取契約を締結しているか全量自家消費していること
  • 家庭用蓄電システムは「戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業」等の登録済製品、家庭用燃料電池システムは一般社団法人燃料電池普及促進協会に登録された機器であること
  • #太陽光発電
  • #高効率給湯器
  • #蓄電池
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熊谷市申請期間 〜2027-03-31

上限金額5万円

50,000

熊谷市内の住宅に電気自動車等に搭載された電池から家庭に電力を供給できる充給電設備(V2H)を設置する経費の一部を、地域電子マネー「クマPAY」で補助する市独自制度(令和8年度)。一般社団法人次世代自動車振興センターのV2H充放電設備補助対象機器が対象で、単なる充電機能のみの設備は対象外。1世帯1回限り。

補助額の決まり方

補助対象経費の100分の5に相当する額(1,000円未満切り捨て)、上限50,000円。

主な対象・要件

  • 市内の住宅(住民基本台帳の登録地)に、令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に未使用のV2H設備を設置していること(共有名義等の場合は所有者全員の同意が必要)
  • 一般社団法人次世代自動車振興センターのV2H充放電設備補助対象機器に該当すること(充給電の双方向機能を有し、単なる充電機能のみの設備は対象外)
  • 設置した設備を6年以上使用すること、市が求めた場合に設備の運転データ等を報告できること
  • #EV充電設備
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埼玉県の制度3

埼玉県が実施する制度です。熊谷市にお住まいの方も対象になります。

上限金額公式確認中
  • #蓄電池
  • #高効率給湯器
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上限金額公式確認中
  • #太陽光発電
  • #高効率給湯器
現在は選択できません詳細を見る
上限金額公式確認中
  • #断熱窓・ドア
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あわせて使える国の制度6

全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。

上限金額5万円
  • #EV充電設備
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上限金額60万円
  • #蓄電池
現在は選択できません詳細を見る
上限金額17万円
  • #高効率給湯器
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上限金額100万円
  • #断熱窓・ドア
詳細を見る
上限金額125万円
  • #太陽光発電
  • #蓄電池
  • #断熱窓・ドア
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上限金額公式確認中
  • #太陽光発電
  • #蓄電池
詳細を見る

合算の目安についてのご注意

  • 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
  • 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。

国の制度との併用可否

熊谷市で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。

制度充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ)DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正)給湯省エネ2026事業先進的窓リノベ2026事業みらいエコ住宅2026事業ZEH支援事業(令和8年度)
熊谷市住宅リフォーム資金補助金
熊谷市再生可能エネルギー・省エネルギー設備設置費補助金
熊谷市電気自動車充給電設備(V2H)設置費補助金
  • 併用可(要綱に明記)
  • 条件付き
  • × 併用不可
  • ? 要綱に明示なし(要確認)

埼玉県内での熊谷市の位置

同じ分野の制度がある埼玉県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。

断熱窓・ドア

熊谷市埼玉県 5市区町村中 4 (100,000)

県内最高
300,000
中央値
100,000
県内最低
100,000

順位の前後: 川口市 100,000 / 越生町 100,000

太陽光発電

熊谷市の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(埼玉県13 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
100,000
中央値
70,000
県内最低
50,000
高効率給湯器

熊谷市の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(埼玉県4 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
100,000
中央値
75,000
県内最低
50,000
蓄電池

熊谷市の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(埼玉県2 市区町村の分布のみ表示)

県内最高
100,000
中央値
100,000
県内最低
100,000
EV充電設備

熊谷市埼玉県 6市区町村中 4 (50,000)

県内最高
100,000
中央値
75,000
県内最低
30,000

順位の前後: さいたま市 100,000 / 嵐山町 50,000

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