埼玉県
富士見市のリフォーム・省エネ補助金一覧
富士見市・埼玉県・国の制度をまとめています。断熱窓・給湯器・太陽光・蓄電池などの設備更新やリフォームで使える補助金を、受付状況・締切とあわせて確認できます。気になる制度をカードから選ぶと、併用シミュレーターが上限額の目安を合算します。
使える制度
11件富士見市 2 ・ 埼玉県 3 ・ 国 6
うち受付中
9件今すぐ申請を検討できる制度
上限額の単純合算
247万円公式確認済みの上限のみ(5件は金額確認中)
最も近い締切
2026-09-30受付中の制度のうち最短
公式一次情報からのデータ取得日: 2026-07-18。金額・期間は予算状況で変わるため、申請前に必ず公式ページでご確認ください。
受付状況と締切
富士見市・埼玉県の制度を、受付中は締切の近い順に並べています(国の制度は下の一覧)。
- 受付中2027-01-29まで
- 受付中2027-02-15まで
- 受付中2027-02-15まで
- 受付中2027-02-28まで
- 予算到達で終了予算到達により受付終了
分野ごとに使える制度
設備の種類ごとに、富士見市・埼玉県・国のどこに制度があるかの一覧です。
富士見市の制度2件
富士見市申請期間 〜2027-02-15
富士見市が次世代自動車(電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池自動車)および充給電機器(据置型電気自動車等充給電設備=V2H、可搬型外部給電器=V2L)の導入者に対し区分ごとの定額を交付する市独自の補助金(1交付要綱)。令和8年4月1日施行の告示改正により、別表の額が令和8年2月1日から適用されている。
補助額の決まり方
据置型電気自動車等充給電設備(V2H、電気自動車等の充電および次世代自動車から住宅への給電が可能な設備、引渡日が令和8年2月1日〜令和9年1月31日)=定額3万円。可搬型外部給電器(V2L、次世代自動車の電池に充電された電気を電気機器へ供給できる可搬型のもの、引渡日が同期間)=定額3万円。両方導入した場合の合計上限は要綱に明記なし(要綱第5条第2項(4)(5))。参考(EV充電設備対象外・車両本体購入): 電気自動車=15万円、プラグインハイブリッド自動車=5万円、燃料電池自動車(水素自動車)=50万円(要綱第5条第2項(1)〜(3))。
主な対象・要件
- 使用の本拠の位置が市内である次世代自動車の所有者(購入時に所有権が販売会社等に留保されている場合は使用者)であること(要綱第3条(1))。充給電機器のみ(次世代自動車を伴わない)導入時に本要件がどう適用されるかは公式ページ上に明記がなく確認できず
- 市内に引き続き1年以上住所を有する者、または市内に事業所を有する事業者等であること(要綱第3条(2))
- 市税(市民税・都市計画税・国民健康保険税等)を滞納していないこと(要綱第3条(3))
- #EV充電設備
富士見市申請期間 〜2027-02-15
富士見市内の住宅(新築・既築、集合住宅・併用住宅を含む)に太陽光発電システムまたは定置用リチウムイオン蓄電池を設置した個人に対し、機器区分ごとの定額を交付する市独自の奨励補助金(1交付要綱、告示第655号)。
補助額の決まり方
太陽光発電システム(太陽電池容量1kW以上、住宅の屋根等への設置に適したもの、電力受給契約日(FIT認定の場合は特定契約締結日)が令和8年2月1日〜令和9年1月31日)=定額5万円。定置用リチウムイオン蓄電池(蓄電容量1kW以上、引渡日が同期間)=定額5万円。両方設置した場合それぞれ受給可能で、合算に対する制度全体の単一上限は要綱に明記なし(算出額に1,000円未満の端数が生じたときは切捨て、要綱第6条)。参考(対象5分野外): ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS、太陽光または蓄電池のいずれかと併設が条件)=定額2万円(要綱別表)。
主な対象・要件
- 市内の住宅(新築・既築、集合住宅・併用住宅を含む)に再生可能エネルギー機器等を設置した者、または機器設置済みの市内新築住宅を購入した者であること(要綱第3条(1))
- 当該住宅に自ら居住し、住民基本台帳に記録されている者であること(要綱第3条(2))
- 市税(市民税・都市計画税・国民健康保険税等)を滞納していない者であること(要綱第3条(3))
- #太陽光発電
- #蓄電池
埼玉県の制度3件
埼玉県が実施する制度です。富士見市にお住まいの方も対象になります。
埼玉県
あわせて使える国の制度6件
全国どこでも使える制度です。金額・要件の詳細は各制度ページで確認できます。国費充当の制度どうしは同一分野で併用できません。
合算の目安についてのご注意
- 公式一次情報で確認できた上限額のみを合算しています。金額が確認中の制度は合算に含めていません。
- 上限額の単純合算であり、実際の交付額は工事内容・要件・予算状況で変わります。自治体制度との併用可否は各自治体の要綱で必ず確認してください。
国の制度との併用可否
富士見市で使える制度と、国の制度を組み合わせられるかどうかの一覧です。 判定は各制度の要綱記載(併用方針)にもとづきます。
| 制度 | 充電・充てん設備等導入促進補助金(CEV充電インフラ) | DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正) | 給湯省エネ2026事業 | 先進的窓リノベ2026事業 | みらいエコ住宅2026事業 | ZEH支援事業(令和8年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 富士見市次世代自動車等導入促進補助金 | △ | △ | △ | △ | △ | △ |
| 富士見市再生可能エネルギー機器等設置奨励補助金 | △ | △ | △ | △ | △ | △ |
- ○ 併用可(要綱に明記)
- △ 条件付き
- × 併用不可
- ? 要綱に明示なし(要確認)
埼玉県内での富士見市の位置
同じ分野の制度がある埼玉県内の市区町村と、補助上限額を比べています。 金額が公式に確認できない制度は比較に含めていません。
富士見市の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(埼玉県内 6 市区町村の分布のみ表示)
- 県内最高
- 100,000円
- 中央値
- 75,000円
- 県内最低
- 30,000円
富士見市の制度は上限額が公式確認中のため、順位は出していません(埼玉県内 13 市区町村の分布のみ表示)
- 県内最高
- 100,000円
- 中央値
- 70,000円
- 県内最低
- 50,000円